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11月のおついたち詣り|みちびく勝運の神 正八幡宮で新しい月を迎える
11月1日に恒例の“おついたち詣り”で福岡県行橋市にある正八幡宮へ。 秋らしい爽やかな空気に包まれた参拝となりました。 |おついたち詣りとは| 「おついたち詣り」とは毎月1日に神社へ参拝し、感謝と新しい月の無事を祈る習慣のこと。 先月の感謝を伝え、今月の目標や健康を誓うことで、心新たにスタートを切ることが出来ます。 |正八幡宮の静けさと、七五三の笑顔| 行橋市の中心に鎮座する正八幡宮は、地元では古くから地域の守り神として親しまれています。 この日は朝から七五三のご家族が多く訪れていました。 晴れ着をまとったこどもたちの笑顔と、澄み渡る青空。 11月らしい心あたたまる光景でした。 正八幡宮 社殿 正八幡宮 境内 まとめ|11月のおついたち詣りで感じたこと| 秋の深まりとともに、神社の境内にも色づく木々が増え、空気には11月ならではの静けさが漂っていました。 参拝を終えると、心がすっと軽くなり、「また新しい月を丁寧に過ごそう」と自然に 思えるのが、おついたち詣りの魅力です。 日々のあわただしさの中で、自分の心をリセットする・・・ そんな時間を持つこと
signssmilebee
11月4日読了時間: 2分


10月のおついたち詣り|福岡県宗像市・宗像大社と「みあれ祭」
10月1日に恒例の“おついたち詣り”で宗像大社へ。 ちょうどこの日は、宗像大社の秋季大祭「みあれ祭」が開催され、多くの参拝者で賑わっていました。 |おついたち詣りとは| 「おついたち詣り」とは毎月1日に神社へ参拝し、感謝と新しい月の無事を祈る習慣のこと。 先月の感謝を伝え、今月の目標や健康を誓うことで、心新たにスタートを切ることが出来ます。 |みあれ祭とは| 宗像大社の「みあれ祭」は毎年10月1日に行われる秋季大祭の神事です。 沖ノ島にある沖津宮と大島にある中津宮のご神体を宗像大社の辺津宮にお迎えする荘厳な海上神幸で、 約100隻の漁船が御座船を先頭に、玄界灘を渡る壮観な祭りとして知られています。 国家の平穏、五穀豊穣と海上安全、大漁を感謝して行なわれる祭りであり、 宗像市を代表する祭礼行事のひとつです。 ちょうど参拝した日は「みあれ祭」だったため、境内は多くの人で活気にあふれていました。 |宗像大社での参拝の流れ| おついたち詣りの流れは次の通りでした。 1.手水舎で心身を清める 2.拝殿にて感謝詣りと今月の祈りを伝える 3.境内を散策し、秋の
signssmilebee
10月3日読了時間: 2分


1200年続く祈りと風水から学ぶ供養の在り方
|高野山と弘法大師空海 霊域に息づく祈り| 今夏の陰宅(お墓)風水研修として 日本仏教の聖地・高野山にご縁頂き訪れる機会を得ました。 ここは、弘法大師空海が今もなお生き続けると伝えられる霊域です。 今回の研修でも師匠の技をたくさん伝授いただきました。...
signssmilebee
9月10日読了時間: 2分
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